|
| ■活動トピックス |
| ■かたくら区議と後援会が駅頭宣伝 |
3月の末から、かたくら区議と向島、駒形、八広など後援会と党支部の皆さんとでの駅頭宣伝がはじまっています。
かたくら区議は、ムネオ疑惑や辻元問題などの国会情勢や、予算区議会の報告でマイクを握ったり、ビラを配ったり、先頭に立ってがんばっています。
新しい活動地域となった東向島2丁目の東武曳舟駅の宣伝では、「共産党の最近の活躍に注目しています。がんばってください」との激励があり、また、ビラの受け取りもよく共産党への期待の高まりがひしと感じられます。 |
| ■駒形支部の全体会議 |
3月24日、駒形支部の全体会議が開かれました。党員と読者拡大の大運動中心に討議し、またかたくら洋区議からムネオ疑惑問題を中心に情勢報告があり、党躍進のこのチャンスを生かし宣伝や拡大に打って出ようなどの意見が相次ぎました。
このあと支部員が組を作って行動し日刊紙1人日曜版9人の読者を増やしました。また、お昼には釜めしと豚汁で食事をとりながら「みんなで動く支部・1年後の区議選勝利」を誓いました。 |
| ■各地で有事法制に反対の集会 |
3月28日、「3.28緊急学習集会 これがアフガン報復戦争の実態だ 今なぜ有事立法か?」が中小企業センターで行われました(主催:戦争法に反対する墨田連絡会)。弁護士の山本真一氏(自由法曹団アフガン問題調査団長)を講師に招き、米軍の戦争への協力に国民を動員するような憲法違反は許せないと参加者約100人が学びあいました。
他にも3月22日には、日比谷野外音楽堂で「有事法制は許さない 3.22中央集会」が開かれるなど、各地で有事法制反対の集会が行われています。 |
| ■後援会でお花見 |
年々歳々、花相似たり 歳々年々、人同じからず
桜が咲くと、中学生のとき、声を張り上げて無邪気に読んだこの和漢朗詠集の漢詩を思い出す。
地球温暖化の影響かどうかわからないが、今年は開花が早いことが予想されて、かたくら区議地域後援会の花見は3月24日に行われ、およそ20人が参加した。花ぐもりの隅田公園の会場は花見を楽しむ人々でにぎわった。(向島後援会・加藤桃枝)
|
|
|