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すみだ納涼の夕べ
「日本共産党創立八〇周年記念」と銘をうたれてはいたが、納涼の夕べは共産党にふさわしくない気がして人が集まるのかしらと心配したが、多くの人であふれ安心した。
記念講演には東京工建出身の大門実紀史参議院議員のお話があったが、普通は聞けない国会内の首相の素顔、まわりの議員の裏話などひと味ちがう話が聞けてよかった。またビールを手に古い知人・友人が歓談する姿も和やかで、まことに有意義な一夜であった。
後援会と選対の合同会議が開かれる
7月20日、堀口委員長以下、各支部役員11名が参加し来年4月の区議選に向け必勝を期すべく当面の課題について話し合われました。
1、かたくら洋区議ポスター残数を、7月中に完全貼り出しする。2、しんぶん「赤旗」読者を前回の選挙時を上回るよう、当月中にさらに10名増の拡大をする。3、「世直しかわら版」の増配、次号より八広・東向島、向島、駒形などで読者増が確認され、合計配布枚数は1000部となる。次回会議は8月10日に行われます。
かたくら洋区議地域の各党支部が、支部総会ひらく
8ヶ月後に迫った区議選での勝利めざして、かたくら洋区議の活動地域の各党支部では、それぞれの支部の得票目標の実現をはかるため、宣伝活動、組織活動などを論議、具体化する会議が開かれました。
会議は、四つ木橋支部(7月20日)、東向島1丁目支部(7月6日)、東向島2丁目支部(7月24日)、向島支部(8月4日)、駒形支部(7月21日)に開催、かたくら洋区議も出席して区議選をめぐる情勢や決意表明を兼ねた挨拶を行いました。
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